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2020年4月13日 (月)

化粧品のお下がり

社会人と大学生の娘がいると今流行っているモノ、コトの情報はいつも入ってきて
お料理教室でのお料理選びやお片づけコーチングで若いお客様とお話しするときとても助かっています。

が、困っていることも。
気に入らなかったり、飽きてしまったり、色が合わなかったりした化粧品を母である私にくれることです。
つまり「化粧品のお下がり」です。

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私自身化粧品に全くこだわりがないので、こういったプチプラのモノも貰います。

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これは次女から譲り受けました。使用感が気に入らないそうです。

2人分のお下がりなので結構な数になります。
大袈裟でなく、一生かかっても使いきれないかも、と思うくらいです。

この他にも実家を片づけに行くと母が使わない試供品が・・・

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化粧品に限らず最後まできれいに使い切りたいタイプですが、家族はそうではなく
まだ残っている歯磨き粉も「出しにくい」と捨てようとするので、私が引き取って使います。
ひどい時は引き取った歯磨き粉を使い切らないうちに新たに「出しにくい」歯磨き粉ができてきます。

この感覚の違いはどうしてなのでしょう?
私が産んで育てて、血液型も同じはずなのですが。

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