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2013年4月

2013年4月28日 (日)

今日の朝ごはん

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今日の朝ごはんです。

いつもは朝ごはんに100gの野菜をとるって決めていますが、
休日の朝なので、フレンチトーストと豆乳ラテです。

フレンチトーストは厚切りのフランスパンで作るのが好きです。
トッピングはバニラアイス、長野県原村の蕎麦の花のはちみつ。

お昼は野菜たっぷりのあんかけ焼きそばにするつもりです。

2013年4月24日 (水)

今日のお弁当

昨晩「明日のお弁当のおかずがないな~」と,気づいていたのですが、
あまりに疲れていたので、そのまま寝てしまいました。
夢の中で、切り干し大根の煮物はあるし、茹でたほうれん草やブロッコリー、
卵もあるし、なんとかなるでしょ…と考えていました。

朝起きて、ご飯を炊き(炊飯器を持っていないのでお鍋で炊きます)、
炊けるまでの間に、急いでおかずの準備です。

まず、かぼちゃを切って、電子レンジで蒸し
その間にだし巻き玉子を焼きます。

蒸しあがったかぼちゃをレンジから取り出してみると幾分水っぽかったので、
サラダのトッピング用にオリーブオイルで炒め塩味をつけていたひじきと
チーズを足し、コロッケにしました。

先ほど味見をしてみたら、あり合わせの割りにおいしかったですよ。

レシピというほどではないのですが、

かぼちゃ(電子レンジで蒸す)   1/4個
ひじき(オリーブオイルで炒め塩味をつけたもの)  大さじ2
とろけるチーズ   大さじ2
卵      1/2個
パン粉   カップ1
小麦後   適宜

① 蒸したかぼちゃをマッシュして、ひじきとチーズを加え、
   お弁当箱の大きさに合わせて、形作る。
② 小麦粉、卵、パン粉の順で衣をつけ、揚げる。
③ お好みでソースかケチャップを。

今日のお弁当は、かぼちゃのコロッケにだし巻き玉子、
切干大根の煮物、ほうれん草のごま和え、プチトマトです。

お弁当作りには事前の準備が大切ですが
たまにはこんな日もありますよね。

2013年4月21日 (日)

料理とわたし 4

社会人になり、お給料をいただくようになると
本当にいろいろなお料理教室に通いました。

お給料のほとんどを、料理教室に使っていた時期もあったと思います。

最初は家庭的なフレンチをサロネーゼの自宅教室へ。
その後、ベターホームで中国料理、麺の会、懐石料理などへ通い、
仕事の後はお料理教室の予定でいっぱいでした。

ベターホームへは学生時代の友人Mちゃんと通っていたのですが
Mちゃんは大人しくてのんびりしたタイプ。

お料理教室でも、一緒にお料理するグループを決めるのに
なんとなくバトルのようなものがあります。
みんなどのくらいできそうか、値踏みをするのです。

私たちはペアでグループに入るのですが
気をつけないと、Mちゃんはすぐに洗い物に回され、
食材に一度も触れなかったということにもなりかねません。

最初に「鮎の宝生焼き、お願いします。私たち海老進上作りますね」
と、声かけしておかないと、
何のために習いに来たのかわからなくなってしまいます。

特に、懐石料理では講師がプロの料理人なので、材料は本当にキッカリ。
「これだけで海老進上作れるんですか?」
というような量しかもらえません。
失敗がないように、段取りよく進めないと
懐石料理の形が整わないのです。

何回か通う内に、やはり2人で来ている少し年上のお姉さんたちと
いつも4人でグループを作り、
先生も驚くような、すばらしい段取りとチームワークで
作り上げるようになりました(笑)。

私が結婚することになり、
Mちゃんを残してお料理教室をやめることになったときは
また洗い物ばかり押し付けられないかと本当に心配でした。

お料理教室でお料理を習うのにも
人によっては向き不向きがあり、
ピッタリのところを探すのはなかなか大変ですよね。

2013年4月20日 (土)

料理とわたし 3

大学生の頃、ゼミの先生に頼まれて
ベビーシッターのアルバイトをしたことがあります。

ベビーといっても小学生のお姉ちゃんと弟の姉弟で
大学の授業が終わった後お宅へ伺って
夕食の献立を決め、お買い物へ行き、洗濯をし、
夕食を作り、食べさせ、お父さんが帰ってくるまで
お勉強を見てあげる、というものでした。

お母さんが実家に帰ってしっまったので
学生時代の友人である先生に頼んでこられ
急に決まったアルバイトでした。
ゼミ生で週1日ずつ担当し、
冬休みになるまでの3ヶ月くらい続けたと思います。
お約束として「電話に出てはいけない」というのがありました。
お母さんからかかってきた場合、
誤解を受けるといけないからという理由です。

家族以外の人に料理を作るということが
初めての体験だったので、献立には悩みましたね。

「お父さんは何でもよいので、子どもが喜ぶお料理を」
と、いうことだったのですが
何が好きで、何が嫌いかわからないので、
いろいろ聞きながら、喜びそうなお食事を
試行錯誤しながら作っていきました。

中国文学のゼミだったので他のゼミ生(留学生もいました)は
春巻きや餃子、中華風炒め物など、
どちらかというとお父さんが好きなメニューを作っていたようです。

私はグラタンやオムライス、シチューやパウンドケーキなど
子どもが好きなものばかり作っていました。

ある時、授業が早く終わったので、時間より早く行って
弟くんが帰ってくるのを、ドアの外で待っていると
お隣の奥様が、「ウチに入って待ってたら」と声をかけてくれました。

伺っていたのは団地だったので、お隣も同じ間取りだったのに
中に入ると、明るくて居心地がよく、全く違う印象でした。

当たり前といえば当たり前ですが
この時の、「同じ部屋でも住む人によって全く違う家になる」
と、いう実感が、長い間、頭から離れませんでした。

2013年4月19日 (金)

料理とわたし 2

家でお留守番をするようになると、
母は手作りのクッキーを、夜に焼いておいてくれることもありましたが
段々とおやつも自分で作るようになりました。

レシピは子ども向けお料理の本だったり、
オーブンに付いている付録のレシピ本だったり。

自然と遠足のおやつは手作りクッキーになり、
お友だちは私が料理ができることを知っていて、
クラスの中で益々「お姉さん」になってしまいました。

小学6年生の時に読んだ翻訳本に影響を受け
日曜日の朝食を担当したこともありました。

本の内容は、両親の不仲による家庭崩壊を、
どうにかしてくい止めたいと思う女の子が、
毎週日曜日の朝食に、家族のためパンケーキを焼く、
というお話だったと思います。

私の両親はとても仲良しだったのですが、
なんとなく「家族のために朝食を用意する」ということに憧れ
毎週違った味のパンケーキをオーブンで焼き、家族を起こす、
ということを長いことしていました。

ずんぶん後の話ですが、
お友だちの結婚式の二次会でお会いした
高校の国語の先生(女性)が
「年賀状に余ったお餅のおいしい食べ方と絵を描いてくれたわよね」と
声をかけてくださいました。
やはりちょっと変わった子だったのかもしれません。
高校の頃は、お節料理も作っていました。

このころから、料理の本も増えてきて、
ジャンルも広がりを見せてきました。

2013年4月17日 (水)

料理とわたし

私が家族の夕食を作るようになったのは、小学校4年生です。

両親が働いていたので、3年生までは
学校から直接保育ママさんの家に行き、おやつを食べ、
6時に妹(2つ下)と保育ママさんのお子さん(4つ下)と夕食をいただき、
7時に母が車で迎えに来るという生活でしたが、
4年生になったので、妹と家でお留守番をするようになりました。

4月生まれで背が高かった私は、いわゆる「しっかりした子」で、
母曰く、「2歳下の妹と4つぐらい違う感じだった」というお姉さん。

最初は、おやつを食べながら母の帰りを待っていましたが、
徐々に夕食を作るようになりました。

当時出始めだった子ども向けの料理本を父に買ってもらったのも
作るようになった理由の一つだったと思います。

おみそ汁から始めて、カレー、肉じゃが、お魚の煮付け、ポテトサラダ…
何を作っても両親はとっても喜んでくれたので、益々やる気になりました。

子どもなので、お料理の本に載っているメニューを全て作ってみなければ気が済まず、
「手打ちうどん」にトライしたこともありましたよ。
母が埼玉出身で、休日には長い麺棒でうどんを打ってくれていたので
簡単にできるものだと、思い込んでいたのです。

もちろん、最初は上手くいかず、その日の夕食は「すいとん」になりましたが。

恵まれていたと思うのは、保育ママさんが福岡の方で
母が作らない海のものを使った料理を食べさせてくれ
味を覚えることができたことです。

献立が思いつかなっかったり、作り方がわからないときは
保育ママさんに電話して聞いていました。
レモンを薄く切ろうとして手を切ってしまったときなど
すぐに走って行って手当てをしてもらいました。

保育ママさんのお宅で夕食を食べているときは
母が保育料の他に食事代を払っていたので
「いつも試せないメニューも思い切って試すことができる」といって
いろいろなものを作ってくれました。

料理を作っている間、私は妹と4才下の保育ママさんのお子さん、
途中で生まれた6才下の赤ちゃんの面倒を見ていたので
集中して料理に取り組めたようでした。

しっかり者だった私を、いつも大人扱いしてくれ、
こっそりコーヒーを飲ませてくれたりしました。

自分で毎日夕食を作っていると、段々段取りよく用意できるようになり、
学校から帰ってから母が帰るまでの3~4時間で、
夕食を作り、洗濯をし、部屋を整えるというのが日課になりました。
自分が早く、上手くなるのがわかり、とっても楽しかったのを覚えています。
このころから、家事が大好きでした。

おかげで、結婚してからも家事や料理で困るということはなかったのですが
失敗が一つ。

私は料理や片付けを楽しんでやっていましたが
どちらかというと幼い妹をお客様状態にしてしまったので
何もできないまま結婚させることになってしまい、
妹は結婚してからお料理デビューでした。

妹は新婚当時、よくご主人と家に遊びに来て
「永谷園の麻婆豆腐はうれしい具入りなんだよ」と、ふざけて話すのを聞くと、
一緒に作っていたらよかったと、とても後悔しました。

もう20年以上前の話ですが。

2013年4月16日 (火)

4月のお誕生日会と最近のおやつ

日曜日、教会学校のお誕生日会でした。

いつもは第一日曜日ですが、4月は進学・進級お祝いの会があるので
一昨日になりました。

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運びやすいということもあって、ケーキはパウンドケーキです。

長女が作りおきして冷凍してあるママレードとレーズン、クルミを入れ
トッピングにアーモンドスライスを散らしました。
3本のうち2本が教会用、残りは我が家の3時のおやつになります。

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最近、プリンはこんな感じで作っています。

女の子2人が、「大きいプリンはおやつにはいいけど、デザートだと多すぎる」
と、いうので、大きいプリンと小さいプリンを作ることになりました。

いつも主人に「甘やかしすぎ」といわれます。

2013年4月11日 (木)

箸置きのある生活

お仕事でお片づけに伺うと、
キッチンの吊戸棚の上の方や引出しの奥に
箱に入ったままの箸置きを見つけることがあります。

「それ、使わないから捨てます。」おっしゃるお客様もいらっしゃいますが、
私は箱から出して使うことをお薦めしています。

毎日のお食事に箸置きを使うと使わないでは大分違います。
使っていると献立が整ってきますよ。

子どもに箸使いを教えるのにも大事です。

我が家のお年頃の長女が勝手に言っている、
結婚相手の条件の1つは
(条件を言えるか言えないかは別として)、
「お箸をきちんと使えること」です。

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もし、使っていない箸置きがあったら
今日から使ってみてくださいね。

2013年4月 9日 (火)

書類の整理

新学期になり、子どもたちはたくさんの書類をいただいて帰ってきました。

年間スケジュール、第1回父母会のお知らせ(出欠の返信付き)、
健康診断・体力測定のお知らせ、
そうそう授業料の引き落とし・振込みの金額と日にちのお知らせも…

子どもがいなくても、家は書類で溢れています。

例えば、取扱説明書や保証書だけでも、住宅関係、家電、PC、携帯など
その他にも、健康関係、カード関係、お金…どう整理していますか?

整理好きは書類の整理も大好きです。

いつも好評のStudio HAGA のホームファイリングセミナー、
4月はお子様がご一緒でもOKです。

雑誌や本など、ホームファイリングに関するモノもたくさん出ていますが
直接プロの話を聞くとモチベーションが上がりますよ。

困りの方は是非いらしてください。

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2013年4月 8日 (月)

今日のおやつとお弁当

今日、次女の学校は入学式なのでお弁当はありません。

でも、「ママ何か途中で食べる物入れて」というので、
今朝、カップケーキを焼きました。
焼き時間を入れなければ5分で準備できます。

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カップケーキ2個をおやつに持って学校に出かけました。

次女の学校は運動系の部活動が盛んなので、
毎日朝練があり(例え入学式の日でも)、
お昼までもたないので、途中間食をするようです。
次女は部活に入っていないのに、おやつはほぼ毎日持って行きます(笑)。

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主人のお弁当です。少ないでしょう?
でも、これ以上多くしないように言われています。

主人がお弁当を持っていく理由の一つが、
「お昼休みをゆっくリ過ごしたい」です。
なので、「必要な栄養をゆっくり食べるための量」です。

ちなみにフライはとんかつではなく、鶏のささみです。

主人は今年50才になりますが、
毎日の通勤途中のウォーキング
(隣の駅まで歩いて電車に乗る、隣の駅で降りて自宅まで歩く)と
自宅筋トレで、182㎝62kgを維持しています。

2013年4月 6日 (土)

八方だし

昨日から今日にかけて、八方だしを作りました。

とはいっても、昨日はおしょう油とみりん、鰹節、昆布、干ししいたけを
お鍋に入れ、ひと煮立ちさせただけ。

今日はこれを漉しました。

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お水が入っていないので、常温で保存できますし、
煮物、だし巻き玉子、そばつゆ…あると便利ですよ。

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これは、出汁をとった後の昆布と鰹節、干ししいたけです。

これも捨てずに昆布の佃煮にします。

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鰹節と干ししたけは、冷凍庫である程度溜めて、ふりかけにします。

4月に黒豆? お豆を食べよう 2

今日、黒豆を煮ました。

黒豆はお正月に食べることが多いですよね。
というか、お正月しか食べない?

だからなのかもしれませんが、お正月が終わると
スーパーでも乾物屋さんでも、すごく安く売っています。
黒豆の賞味期限は1年半後くらいなので、とってもお得というか
お豆がかわいそう。

私は、豆を煮立てた調味液に浸けて煮る、
故土井勝さんのレシピが好きで、
いつもこのやり方で煮ています。

              調味液に浸ける(5~6時間か一晩)
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              弱火で煮る
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黒豆は常備菜、お弁当のおかずの他、バニラアイスに添えても合いますよ。

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ほら、新豆って書いてあるでしょ!
スーパーで半額になっている姿を見つけたら、是非買って煮てみてください。

2013年4月 5日 (金)

家計簿

結婚してもう直ぐ25年になりますが、
家計簿は最初から付け続けています。
今はパソコン家計簿ですが、20年位は手書きでした。

随分前の話ですが、出産のために入院するときやその後1年位は
主人に替わってもらっていた時期もあります。
なので、主人も我が家の支出については概ね把握しています。

学生時代、母が毎年くれるスケジュール帳は
頁の下3分の1がお小遣い帳になっていたので
毎日使った金額を記入していました。
1円合わなくても気になるので、母にもらったりしていましたね(笑)。

子どものころから、母が家計簿を付ける姿を見ていましたが、
考えみたら、家計簿付けも昔は大変でしたよね。
まず、レシートはないし、電卓もパソコンもない!
昔の主婦って本当にすごいですよね。

家計簿は付けるだけでなく、付けた後が大切ですね。
支出の癖を知り、1ヶ月、1年間に必要な金額を把握しておくことは
日々生活して行く上での安心感につながります。
家計簿には、今まで何度助けられたかわかりません。
そして、今も助けられています。

新年度になり、1月から始めた家計簿が途切れがちになっている方も
ここからまた始めるといいと思いますよ。





2013年4月 4日 (木)

アップルクーヘンレシピ

りんごの季節はそろそろ終わりですが、いつも作るアップルクーヘンのレシピを
お知らせします。

アップルクーヘン(天板1枚分)

材料) 卵      L3コ
     砂糖     200g
     薄力粉     250g
     B.P         小匙 1
     無塩バター 150g
     りんご        3コ(できれば紅玉)
      ラム酒         50cc
     スライスアーモンド  適宜

作り方)
1.りんごは皮をむき、6つ割にしてから、いちょう切りにして
  すぐにラム酒をからませる。
2.バターはあらかじめ低温で溶かしておく。
3.大きめのボールに卵を入れほぐした後、砂糖をふるって入れ、
  もったりするまで泡立てる。
4.3にふるった薄力粉とB.Pを入れ、さっくり混ぜる。
5.りんごをラム酒ごと加える。
6.溶かしバターを回し入れ、よく混ぜ合わせて、
  クッキングシートを敷いた天板に流し入れる。
7.お好みでスライスアーモンドを散らす。
8.オーブンを160~170℃に温め、40~50分焼く。
9.好みの大きさに切り、盛りつける時粉糖をかける。

りんごは皮をむいても、むかなくても、半分だけむいてもOKです。
簡単にできますし、一度にたくさんできるので、
お友だちが来るときには最適ですよ。

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2013年4月 1日 (月)

赤帽さん

先週、成城から八ヶ岳までちょっとした家具や家電を運ぶお仕事があり
顔見知りの赤帽さんにお願いしました。

運ぶのは洗濯機と冷蔵庫にローチェストとTVです。

これだけですが、引越し屋さんに問い合わせると
「2人は必要ですし、繁忙期なので15万以上にはなります。
見せていただかないとはっきりしたことは言えませんが。」
ということだったので、
赤帽さんに聞いてみるとなんと3分の1以下のお値段でした。
ただ、1人で行くので少し手伝って欲しいと…。

荷物の移動は日ごろから慣れているので、
長女と2人、お手伝いする気満々ではりきっていました。

でも実際は、大物を運ぶお手伝いをすることは全くなく
洗濯機も冷蔵庫も(6ドアです!)ローチェストも(とても重いので分解して)
全て1人で運んでくれたのでした。

大男というわけでもないのに、さすがプロ!

八ヶ岳では2階にあるデスク2台も粗大ごみに出してくれました。
これは役場の方と2人でですが。

赤帽さん、恐るべし!です。
でも本当に助かりました。

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